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【可変式ダンベル】自宅トレ最強ツールはこれだ‼️とりあえず40kg以上を買っておけば間違いなし❗️

2017/04/04

実はkarada@press、後2週間後に引っ越しをいたします。

引っ越し先では奥さんにわがままを聞いてもらい、自分の部屋を作ってもらいました❗️

部屋の広さは6.5畳ほどですが、2017年の新たな拠点(フィットネス・治療やケアの研究所)として活動していきたく、日々奮闘しております。

そこで本日は、自分の部屋に置くであろう。

可変式(アジャスタブル)ダンベルをマニアックなメーカーの紹介から特徴までまとめてみました❗️

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固定式ダンベルと可変式ダンベルの違い

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固定式と可変式(調整式)の違いは、

重量を変えられないものが固定式

重量が変えられるものが可変式です。

 

実は両者にはそれぞれ特徴があります。karada@pressがリサーチした所、

固定式は、大型ジムや中規模フィットネスジム

可変式は、ホームトレーニーやパーソナルジム

それぞれに需要があるように感じます。

karada@pressは、ホームトレーニングをメインに行っている為、可変式ダンベルを使用しています。一般的なトレーニーの方で、ダンベル購入する場合もダントツで可変式が売れているかと思います。

 

可変式ダンベルの種類

 ①【スクリュー式】一個ずつ重量変更するタイプ

ひとつずつ、重量をセッティングしていくタイプがまずオーソドックスですよね!karada@pressもまず、トレーニングをはじめた10年前はこちらのタイプにお世話になりました。

ある程度のトレーニングがこなせるようになると、片手で20kg以上のダンベルは必ず必要になってきます。

そこで、karada@pressは片手30kgをmaxとしたダンベルに買い替えました。

アイロテックのダンベルは値段が手頃で、品質もまあまあでした❗️

IROTEC(アイロテック) ラバーダンベル 60KG セット/ダンベル・ベンチプレス・トレーニングマシン・ウエイト・鉄アレイ・トレーニング器具

 

②【ダイヤル式】一気に重量変更するタイプ

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こちらは、ダンベルの端についているダイヤルで一気に重量を変更することが出来ます。

karada@press個人としては、俄然こちらをお勧めします。

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メリット・デメリット

上記の動画で、メリットデメリットをざっと紹介されています。

簡単にまとめると、

可変式ダンベル(ダイヤル式)メリットは、

①重量変更が簡単。

②省スペースで済む。

③付け外しの際に音が少なくて済む。

④膝の上に乗せることが出来る。

デメリット

①グリップが太い。

②高重量になるとセット間の定位置に戻しにくい。

③壊れやすい。

このようにみると、

可変式ダンベル(ダイヤル式)デメリットも考えものですね。

グリップが太いという点は、特に影響がありそうで握力が無い人や手が小さい方なんかは、パワーグリップやリストストラップ等が必要になりそうですね。

②セット間の定位置に戻しにくいという点は、一度休憩してから戻せば良いのでそんなにデメリットではないかと思います。

③壊れやすいという点は非常に痛いですね。ダイヤル式ですので、もって5〜10年ほどでしょうか。早くて2年で故障するケースもあるそうです。

 

メーカー紹介

①パワーブロック(新型)

②パワーブロック(旧型)

③BOWFLEX(ボウフレックス)

*他に良いメーカーがあれば随時更新していきます。

価格帯でオススメ【2017年版】

↑↑

何と❗️こちらのダンベルはボウレックスのアジャスタブルダンベルの半額以下で購入出来ます。

結構品薄状態が続いているので、覗いてみると良いかも!

 

 

追記で、

パワーブロックタイプも今なら破格で販売されています‼️

 


 

いかがでしたか?

可変式(アジャスタブル)ダンベルについて、改めてまとめてみると、沸々と物欲がわいてきてしまいますね❗️笑

メリットデメリットを考えても、karada@press的にはメリットの方が大きいですね。

karada@ressでした!

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