鈴木克彰(ボディビル)ステロイド級のバルク!?身長や年齢&減量も半端ない件!

どうも。

日に日に、扱える重量が増してきているkarada@pressです^^週5〜6のウエイトトレーニングは欠かさず行なっています!

そんな本日は、karada@pressが今注目しているボディビル選手を紹介致します。

その名も『鈴木克彰』

株式会社ファインラボ(サプリメントメーカー)のCEOであり、東大宮で展開されているファインラボ・フィットのジムのオーナーでもあります。

車もランボルギーニ乗っていたり、まさに成功者であるお方です。

karada@pressの目標である、自分のジムを持つこと・良い車に乗ることの両者を既に達成されており、、尊敬しかないですね。。

そんな鈴木社長の強さの秘訣を調べてみましたので、、要チェック‼

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鈴木克彰とは?

鈴木克彰(すずき かつあき)

現役バリバリのボディビルダーでもあり、会社経営までこなしている。

株式会社ファイン・ラボのCEO

ボディビルダーやボディメイクをしている方なら、ファインラボのサプリメントを一度は見たこと・聞いたことはあるのではないでしょうか?

現在、3つの会社を運営中。

①日本国内老舗のスポーツサプリメントメーカー
㈱ ファイン・ラボ HP:http://www.fine-lab.com/

②本格フィットネス スポーツクラブ
ファイン ラボ フィット HP:http://www.fine-lab-fit.com/

③日本人の骨格に合わせてオリジナルフルカスタムしたマシンのプロデュース
エンサヨジャパン HP:http://ensayo-japan.com

 

主な経歴

◇ 1998年~2010年 日本国内 数団体のナショナルボディビルコンテスト 1位~3位 他上位入賞経歴多数
◇ 2004年 日米親善セントラル ボディビル チャンピオンシップス コンテスト ライトヘビー級 優勝
◇ 2008年 マッスルフェスタ チャレンジラウンド部門(ボディビルコンテスト)&パフォーマンス部門 優勝
◇ 2010年 JPCナショナルズ(全日本ボディビルコンテスト) オーバーオール優勝
◇ 2013年 フィリピン インヴィテーション ナショナル ボディビルコンテスト 『UBC』(アルティメット ボディビル チャンピオンシップ(近隣国のチャンピオンを招待した特別イベント)) ヘビークラス 3位
◇ 2014年 IFBBフィリピン ショーンローデンクラシック(ナショナル ボディビルコンテスト) ヘビークラス 3位
◇ 2014年 USA アーノルドクラシック アマチュアボディビル世界選手権 85kgクラス 6位
◇ 2015年 IFBBフィリピン ショーンローデンクラシック(ナショナル ボディビルコンテスト)ヘビークラス 準優勝
J.P.T.F認定 Platinum trainer.CPR。

現在は、2018年3月に開催予定USAアーノルドクラシック・proリーグ・アマ・ボディビル世界選手権へ向けて、体を調整中。

その調整・仕上がり具合は年々過去最高を記録し、もはやステロイドを使用してい手もおかしくないレベルまで達していますし。

人間の限界レベルを超越されていますね〜

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身長や年齢は?一番気になる年収はいかに!?

この写真に写るのは左から鈴木社長。真ん中が人気youtuberぷろたん。そして右はjinさん。

こう見ると、ぷろたんも相当腕は太くなってきていますが、、、鈴木社長と比べると雲泥の差が。。

jinさんとも比べると、鈴木社長に群牌が上がりますね。jinさんはフィジークですが。。

さて、3人で並ぶと、jinさんが175cm、ぷろたんが163cm、

最後に鈴木社長の身長はというと・・・169cmとのこと。

そして、現体重は82kg。やはり、筋肉の密度や重量も凄まじいですね。

karada@pressも、いつかこの次元まで到達してみたい。。

・・・・・

そんな鈴木社長ですが、、会社経営も上手くいっているようで、相当な額を稼いでいるようですね。

サプリメーカーからの収益、ジム経営からの収益、フルカスタムのマシーンからの収益、スポンサーとしての収益。まさにアメリカンドリームの様な稼ぎ。

 

ランボルギーニウラカン❗

3000万はしますよ。鈴木社長はオレンジにカスタムを少々、こんな車に乗っていたら間違いなく2度見確実ですね。

格好良すぎですね。。

年収はというと、4000〜5000万相当なのではないでしょうか?

それでも少ない。。という気さえしますね。。あくまでも予想ですが。

GYMのマシーンはエンサヨ・ジャパンを愛用!

エンサヨ・ジャパン

ENSAYO(エンサヨ)はフィリピンのフィットネスマシンメーカーで、1991年にMr. Nicky Tsaiが代表兼デザイナーとして設立しました。

マシンの最大の特徴は、個々の骨格に合わせたフルオーダーでありながら、リーズナブルという点です。

そして、ENSAYO JAPANは日本人の骨格に合わせ(腕や足の長さ)デザインされ、最大限ケガのリスクを下げ、効率を良く鍛えることが出来ます。

 

鈴木社長の顔の凄まじさで、筋肉への負荷の度合いが分かりますね。。。

デザインは赤と黒の2色展開のようです。

デザイン的にはROGUEやCYBEXなどには見劣りしますが、機能性はエンサヨががNO.1かと。

鈴木社長の減量方法はいかに?

鈴木社長の自宅にある、エンサヨジャパンのクロストレーナー。減量に大活躍されているそうな。

何でも、マイオリジナルカスタムのクロストレーナーで、 電動可変式specialノーショク ストローク(モーターサポート)…

膝~関節に全く負担をかけないストロークを実現するために電気駆動式~ モーターユニットを搭載しているそうです。

なんとも贅沢な1台ですね。


 

鈴木社長の1日のスケジュールと見ると、こんな感じ。ちなみに減量期。

・6時起床:起床時1時間の有酸素から開始〜、ホットコーヒー摂取+ファイナルバーン

・7時から1時間:有酸素後の栄養摂取(ファインラボプロテイン、減量食、サバ缶+サラダが多いイメージ)

・8時から10時:就寝。ブログやトレーニング。

・10時から12時:栄養摂取(ヴィターゴファイナルパンプ)。パーソナルセッション。

・12時:栄養摂取。

・12時から15時:パーソナルセッション。栄養摂取。

・16時から18時まで:パーソナル。栄養摂取。

・22時から1時間:2回目の有酸素運動(ファイナルバーン摂取。)

減量期、大会3ヶ月前からの減量時のスタートのプラン。

1日に2回の有酸素を行なっていることがミソ。しかも、起床後栄養を取らず、ファイナルバーン(脂肪燃焼サプリ)とホットコーヒーのみの摂取もポイント‼

摂取総カロリーは3500kcalが目安。

鈴木社長の減量時のポリシーは、摂取カロリーを減らすのではなく、ガンガン動いてカロリーを消費するスタイルだそうです。

皮膚が筋肉に張り付く感覚、絞りで必要なのは魂。皮膚の内側からバーンと張り出す筋肉を作り上げる。

大会3ヶ月前から減量開始し、1ヶ月前には仕上げる。残り1ヶ月で、更に筋肉を張り出させていくそう。

是非、karada@press取り入れていきたい減量方法です^^

鈴木社長のサプリメンテーションが超参考になるよ!

鈴木社長のサプリメンテーション。

・トレーニング1時間半前:炭水化物100g+タンパク質40gファインラボプロテイン、サバ缶詰+サラダなど)

・トレーニング前:ヴィターゴ30g+ファイナルEAA+HMB、ファイナルパンプ、グラミン、アルギニン、クレアチン

・トレーニング中:ヴィターゴ、ファイナルEAA+HMB

・トレーニング後:ホエイプロテイン(40g)+リカバーエネルギー

・就寝前:ホエイプロテイン(40g)+エゴマオイル

めちゃくちゃ勉強になります。

ちなみに一番勉強になるのが、就寝前にプロテインと一緒にエゴマオイルを5g摂取することです。

理由はオメガ3、アルファリノレン酸、オメガ6といった体に必要な必須脂肪酸と、油のタイムリリース効果で寝ている間にゆっくりとプロテインの吸収ができるそうです^^

ということは、フィッシュオイルも寝る前の摂取が良いということにもなりますね。

 

 

 

とまあ、こんな感じのサプリメンテーションでしょうか。

鈴木社長は間違いなく日本のTOPビルダーなので、サプリメンテーションは是非参考にしておきたいところ。

特にヴィターゴ、リカバーエネルギーはイチオシで、飲んだ後めちゃすっきり❗

要チェック。

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